ファビュラス姉妹の新刊完全受注販売って

ファビュラス姉妹の新刊完全受注販売っていうから予約したった!!!注文受付17日までだから急ぐべし

ネットテレビ

毎月第1月曜日は、

原宿TV『大人の遊園地』でした。

大好評「はらじゅく幼稚園」コントでは、

扇子にお絵かきをしました。

園児が自分の「宝物」を丁寧に書き上げました

ご覧いただきました皆さん、ありがとうございました

放送をお見逃しになった皆さん、

下記のURLにアクセスしてください

好きな時に、

好きなだけ、

ご覧いただくことができます

https://freshlive.tv/harajukutv/142542

今、山梨県へ向かっています

久しぶりの再会

すごく楽しみです

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ウルスラ勝っても地獄やんけとりあえず聖

ウルスラ勝っても地獄やんけとりあえず聖光。聖光に勝っても広陵、中京、横浜、秀岳。頑張って宮崎に優勝旗を持って帰って来てくれー。おかやま山陽の最後ツーベース打った選手、めっちゃハンサムやったね。モテるやろ。三盗失敗を引きずらないように、ハンサムに磨きをかけて。

ニキビでエステに行こうとは思わなかった

ニキビがある時に、そもそもエステに行こうなんて、考えもしませんでした。

と、おっしゃったTさま。

確かに、そうですね。

私がニキビで困っていた時は、やはり、皮膚科しか頭にありませんでした。

肌トラブルの場合、まずは皮膚科に行きますよね?

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こんにちは

横浜鴨居ニキビニキビ跡

フェイシャルエステサロンロゼルナ

川延美紀です。

Mさんも、同じように、皮膚科に行って、塗り薬、ビタミン剤、漢方ホルモンバランスを整えるが処方されますが、23年続けて、一時的に良くなったり、またできたりを繰り返して、結局ニキビは治らなかったそう。

そのうち、皮膚科もいつも混んでいるし、面倒になって、行かなくなってしまいました。

Mさんは、5月から当サロンに来てくださるようになって約2月半経ちました。

ニキビは、増えたり、減ったりを繰り返しています。

今日は新しいニキビは増えていませんでした。

まだこれからしばらく経過を見て行く必要はありますが、Mさんの場合、腸内環境を整えてしまえば大丈夫かなと思っています。

エステには病院にはない役割があります。

サロンオーナーは治療はできないのですが、身体の不調を改善するのと同時に、心のケアまでできる方が存在します。

心に重いものを抱えて、苦しんでいるお客様は、病気ではないけれど、身体に不調を感じています。

病気の一歩手前の段階ですね。

どうしたらいいのかわからなくて、1人悩みを抱えて、ずっと苦しんでいる。

ネガティブになりがちなので、そんな自分を嫌いになっている方もいます。

私はまさにそうでした。思春期の自分、大嫌いです。いくら

時間を巻き戻してあげると言われても、2度とあの頃に戻りたくありません。

とても貴重な時間を無駄にしました。

もし、当時、私のようなエステティシャンに出会えていたら

エステティシャンでなくてもいいのですが、心の内を聞いてくれる人やニキビができないようにするにはどうしたら良いか、一つ一つ、時間をかけてアドバイスをくれる人が欲しかったですね。

その後の20代、30代を、もっと健康的に過ごせていたでしょう。

病気の予防もできるような食生活、生活習慣、そういったことを一つ一つ見直していただくことで、お客様は体調が良くなり、表情もどんどん明るくなっていきます。

ニキビがなくなって、おシミも薄くなり、本格的に温活を始められたRさん。

ホットヨガだそうですよ。

私も嬉しいです。

そういうお客様の変化を見ていると、この仕事を選んで良かったな、としみじみ思います。

横浜鴨居ニキビニキビ跡

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8月9日ハグの日?

今後について深く考えざるを得ない事態発生。

職場での全体ミーティングでの上層部の決断、この結果に至るプロセスに対する職員の不安がぶつかった。

お互いがウィンウィンになる道筋はないのだろうか?例え犠牲が付き物にしても、その過程は非常に重要であり、皆が同じビジョンに向かって進むためには、もう少しやり方があるのではなかろうか?

これではやる気のある人材が埋もれてしまう気がする。

起床6時半

筋トレ8種20回2セット

ランニング

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充希。笑友達かよ笑総じて言いたいのは竹

充希。笑友達かよ笑総じて言いたいのは竹内涼真は神そして麦野くん、1話からずっと思ってたけどジャストマイタイプすぎて

エビデンスが有る/無い

「論文が有る」=証明されている=だから信頼できる。

という言い方を、よく聞く。

誰かが言ってた、というくらいならさほど気にしないのだけれど、

あっちで聞きこっちで聞き、あの時も聞き今日も聞き、となると

あら世の中の風潮はそういうことになっているのね、と思って

引っ掛かる。

いくつか問題があると思う。

論文が有れば信用できるかと言ったら、そんなことは無い。

論文にするにあたって、なんらかの調査か実験をして、考察をしている。

その調査の規模は充分か、実験は追試して同じ結果が出るものか、

ということが論文の良し悪しに関わってくる。

30人の人を調査しただけでは、良い論文にはならない。

3000人を調査したら、ずいぶんいい規模になる。

じゃあ3000人で充分なのか。

3ヶ月の追跡調査では心もとない。

3年で精一杯か。

30年後まで調べた論文もある。

では50年後はどうなっているだろう。

50年後まで調べたところで、実は51年目に激変の起こる問題だったとしたら。

何が充分なんて、言えないように思えてくる。

そんな中で、この程度だったらけっこう信頼できるよね、という

せいぜいそのくらいのことで今の科学は言っている。

逆もまた真なり、だろうか。つまり

「論文が無い」=証明されていない=だから信頼できない。

と言ってしまうことは、どうなのか。

かかる事案を問題としている研究者が、ごく少数だったとする。

ごく少数だから現場は大忙し。

ごく少数だから研究費もままならない。

論文なんか書いてる暇は無い、ってことになりがちだ。

論文にするには、客観的にデータとして提示できる形にせねばならない。

画像にしたり、数値にしたりするための機器が有れば良いが、

機械の発達を待たないと研究できないという側面も大きい。

近年、脳の研究が進んできているのも、fMRIなんてなものができて、

こういう刺激があると脳のこの部分が活動する、ということが

画像で明らかに見ることができるようになったからだ。

そういう機械が無ければ、論文にはなりにくい。

論文が無いからと言って、脳のその活動が起きていないわけではない。

可視化する技術が人間に無かっただけのことだ。

何かの仮説が有ったとして、

やっとそれについて論文が出たとする。

論文が出た。これで証明された。

と言ってしまうと、論文が無いものは証明されていないから信頼できない、

と言い切ってしまうようで、どうも気に入らない。